23年度の新米はどこの産地のものを買うか?

お米に限らず、食べ物を購入する際に気をつけること・・・

個人的な見解です。
どの地域が放射能の影響を受け、どの程度土壌が汚染されているか?
土壌検査をすべての自治体がしているわけではないので、
放射線量を頼りに判断することも可能です。

火山学者の早川由紀夫先生が調査し作成した地図は大変参考になります。
福島第一原発から漏れた放射能の広がり

また、外国から輸入停止措置を受けているか否かでも判断がつきます。
たとえば、EUでは日本政府が作成した放射性物質検査の証明書が必要な県は13県としています。
福島、群馬、栃木、茨城、宮城、長野、山梨、埼玉、東京、千葉、神奈川、静岡

参考:
諸外国、地域の規制措置(9月6日現在)

放射性物質の検査はされているけれど
実際は全体の0.01%しか検査をしていない。
暫定基準値を超えるものがお店に並んでいないとは言えない
と厚労省の前副大臣が発言していました。
セシウム牛肉のように後から出回っていました、となっては遅い。
できるだけ自衛していきたいと思います。

 

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